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我的日志

日本黑木蘑抗癌功效病例见证

分类:抗癌专题
2007.7.12 23:34 作者:芮菁 | 评论:0 | 阅读:0
 
 
松本 恵子様 59歳 埼玉県 腎臓ガン
  ガンがあることがわかり、肺や骨に転移していないかを調べるためにレントゲンや骨シンチの検査も受け、転移が無い事は確認されました。腎臓ガンには、抗がん剤や放射線照射はあまり効果がないそうで、医師からは手術を勧められ、私も絶対に直りたい思いもありましたので、「先生に一任します」とおねがいしまして、ガンの摘出の手術を受けました。3週間後に退院し、きちんと定期健診も受けて再発には気をつけていたのですが、1年後に再発をしてしまいました。今回のは状態が思わしくなく、だいぶ痩せて体力も衰え腎臓を摘出しなければいけないと言われました。いくら左の心臓が正常に機能しているからといわれても、自分の体の一部を取ってしまう事には抵抗感があってなかなか受け入れる事が出来ずにいました。
  けれども家族が手術の話を進め、3週間後に入院と決められてしまったのです。私の体なのに、自分の意見が通らない事に腹立たしく思いました。「何としても腎臓は摘出しない」と意地になった私はガンを克服する別の方法を探し、手にしたのがチャーガというキノコ食品でした。家族には分からないように毎日こっそりと煎じたお茶(ブロック)を2リットルから3リットル飲みました。入院までに3週間、手術までにはもう少し時間がありますから、それまでには何らかの効果が表れてくれればと祈る毎日でした。すると2週間位してから、今までだるかった体に力が付き、食欲が回復してきました。体重こそ増えてないものの体内に芯が通ったように体がシャキとして、病人臭さが消えたようでした。「お母さん、最近調子がよさそうだね、顔色もいいよ」と子供たちに言われるほど、チャーガの効き目を実感して一人ほくそ笑んでいました。3週間後に再入院し、術前の精密検査を受けました、その間もチャーガを欠かさず飲んでいたところ「再発したガンが縮小しているんですよ、これならまだ卵巣部の切除で大丈夫です。不思議ですね。」と医師に告げられ、部分切除ですんだ上転移もありませんでした。
   現在も再発防止のためチャーガを続けて、今のところ異常はありません
田伏 美和子様 32歳 岩手県 乳がん
  昨年の2月、入浴中に左の乳房に小さなしこりを見つけました。触っても痛みも無かったため仕事にかまけて放置していたんです。ところが1ヶ月後にシコリが心なしか大きくなったように感じ、慌てて病院へ行きました。マンモグラフィーや超音波検査そして細胞診の結果2.5x2.2センチ大の乳がん、しかも腋の下のリンパ節にも転移が見られるとのこと。乳がんの治療は切除手術が基本だそうですが、女性の象徴とも言える乳房を失う事にはどうしても抵抗があり、まだ未婚の私にはなおさら決断できずにいました。「どんな結果になっても構いませんから、乳房を残す治療をお願いします。それでダメな時は手術をします。」と先生に懇願し、患部への放射線照射と抗がん剤の点滴、それとホルモン剤の服用を施してもらえるようになったのです。しかし、経過は悪化している感じで思わしくなく、手術しか手立てが無いような絶望感に襲われました。それに加えて脱毛や体力の衰え、食欲不振などの副作用で、うつうつとした日が続いていました。そんな落ち込んでいた時に、同僚がお見舞いに来てくれて、あまりにやつれた私に絶句し、翌日届けてくれたのがチャーガです。これは、免疫力を高めてガンを抑える効果や副作用を軽減する作用があるのよ」と、飲ませてくれたのです。「辛いでしょうけど、これだけは毎日六粒位、何回かに分けて飲んでね。たくさん飲めばそれだけ効果が早く出るから」私は、そのことばをしんじて、毎日欠かさず飲み続けました。目に見えてよくなったのは、1ヶ月が経ったころでした。それまで減少していた白血球の数が増え始め、食欲も出てきて、脱毛までが止まったんです。
   また、あれほど落ち込んでた気持ちが前向きになり、「負けるものか」と気力が湧いてきたのには驚きました。心が元気になると、体は益々元気になるんですね。それ以来、チャーガのお陰でツキモノが落ちたように心身ともに回復し、更に一日十粒に増やして飲んでみると、何と三ヵ月後にはガンが1.5×1センチにまで縮小しており、リンパ節の転移が消えていたんです。それから更にチャーガに賭けて、二ヵ月後にはほぼガンが消えていました。
黒田 良子 32歳 京都府 子宮頸がん
   二十九歳で結婚し、高齢出産になる前に第一子を生みたいとおもっていた矢先の妊娠。望んでいただけに嬉しくて幸せ一杯でした。ところが、診察後に先生から至急の検査を求められ、後日出向きました。超音波や採血などで半日かかり、、その結果分かったのが子宮頸がんという酷い診断です。幸い、出産に差し支えない状態だということで、出産後に詳しい検査をして治療に入る事になりました。大丈夫といわれても,大きくなっていくおなかを見ていると、ガンも育っているような気がして不安が広がりました。義母からは胎教に悪いから考えないようにと言われ、夫にも励まされて出産の日を待ったんです。予定通りに女の子を無事出産しました。しばらくは母乳を与えたかったので、精密検査などは三ヶ月後にお願いし、その間にガンが進行したなら、それは仕方ないと覚悟を決めたんです。母親になったのですから、まずは子供を優先しました。そんな時義母からチャーガを飲むように勧められたんです。私の妊娠中に、ガンに効果があるというチャーガを見つけ、飲ませようかと迷った末、出産したらすぐに渡そうと用意していたといいます。検査をしていないため、ガンがどのような状況かはよく分かりませんでしたが、一回に一包ずつ、日に三回飲むように言われました。出産後の滋養強壮にも良いそうなので、毎日欠かさず飲んでいたんです。すると、十日過ぎた頃から体調が整って、出産後のおなかのたるみが改善されてきたのでビックリ。また、妊娠中はホルモンバランスがが変わるのでシミができて困っていたのですが、それも薄くなってきたんです。これは期待が持てそうだと感じ、チャーガを飲み続けて三ヶ月。精密検査を受けた病院を訪ね、一日がかりで調べていただいた結果、ガンが大きくなるどころか、出産前よりも状態が良く、子供も生まれたばかりなので、しばらく様子を見ようと言われたのです。私はホッとしてチャーガに感謝し、このまま育児をしながらチャーガを飲んで、「必ずガンをなくしてみせる」と、義母や夫に約束しました。
金本 信代 56歳 東京都 子宮体ガン

   昨年の始め、閉経を迎えて生理の煩わしさからも解放されて「これからはいつでも温泉にいける」とよろこんでいたのに、またダラダラと生理がきたんです。それがなかなか終わらないので、おかしいと思って婦人科を受診すると、子宮体ガンのⅢ期との診断。十日後に入院して広汎子宮全摘出手術をうけ、子宮のほかに卵巣と卵管も切除したんです。ところが、手術の際にリンパ節にまで転移していることが分かり、術後の回復を待って化学療法を行うことになりました。しかし、術後にリンパ浮腫を起こし、足が腫れたり熱が出るといった症状に見舞われたため、そちらの治療が優先され、抗がん剤の投与は延期となってしまったのです。それを見ていた主人が、これで抗がん剤治療が始まったら私の体が持たないと心配して、副作用を和らげるものはないかと探し回り、見つけてくれたのがチャーガでした。「抗がん剤の治療が始まる前に、チャーガを飲んで抵抗力をつけておいたほうがいいから、飲んでおきなさい」と、飲ませてくれました。
   朝昼夕晩と煎じたお茶を大量に飲んでいたんです。そのうち、だんだんと体調が良くなりだし、便秘が解消するなど不快な症状が消えていきました。チャーガを飲み始めて二週間位が経っていたと思います。そして、すっかり回復したことを確認した担当医から、抗がん剤治療を開始すると告げられたんです。ところが、事前に副作用の説明は、主人と共に伺っていましたから覚悟はできていたのに、いつになっても副作用は表れませんでした。周りの患者さんを見ている苦しそうなのに、私は、むかつきを感じた程度で楽でした。何より、白血球数の減少が少なかった事で「金本さんには驚かされてばかりです。こんなに抵抗力ある患者さは珍しいですよ」と、食事をおいしそうに食べる私に少し呆れていたほどでした。抗がん剤治療は三ヶ月ほど続きましたが、何のトラブルもなく無事終了し、晴れて退院することができました。手術痕の回復も早かったですし、チャーガを飲んでからは本当に順調でした。それは、多くの患者さんと比較すれば一目瞭然です。こんなことなら、もっと早くにチャーガを飲みたかったです。そうすれば、手術をしなくてもすんだかも知れません。
岸岡 章子 39歳 新潟県 卵巣がん

  昨年の二月に腹部が異常に膨らんでいることに気づいて婦人科へ行きました。超音波、CT,MRI,などの検査のほか、腫瘍マーカーも調べていただくとSLXが五七?一(正常値三八以下)、CA125が三五二?ニ(正常値五〇以下)と高めで、卵巣がんと断定されました。翌週には入院して手術を受けると、ガンが直腸に転移しているのが分かったんです。また、腹水も認められたといいます。医師からは抗がん剤治療を行うと言われましたが、私はどうしても嫌だと拒絶し、温熱療法をお願いしました。それと同時に、チャーガを飲む事にしたんです。チャーガは実家の母が見つけてくれたもので、叔父もチャーガを飲んで胃がんを切らずになおしたから、私にも効くに違いないと勧めてくれたものです。ただし、一日に三~四包位を煎じて、濃くして飲まないと効果が期待できないとも言われ、その通りに飲むようになったんです。こうして、一クール四回の全身温熱療法とチャーガの併用で、直腸に転移した癌の治療が始まりました。このときの腫瘍マーカーは、CA19-9が五五?三(正常値三七以下)、CA125が三八三?五でした。温熱療法を受けると大量の汗が出るため水分補給が必要なので、その時にチャーガを一緒に飲むようにしていました。すると一ヵ月後、体力が回復して歩けるようになり、また疼痛も消えていたんです。見た目には元気でしたが、まだガンは居座っていましたので、いったん退院して二ヵ月後に二クールめの温熱療法を行うことになったんです。家では何の不快感のなく、まったく普通の生活をしており、家族の者も私がガンに侵されているとは信じられないようでした。このままガンが消えてくれたらと祈る気持ちで毎日チャーガを飲んでいました。二ヵ月後、再び温熱療法が始まりました。この時点では、まだガンは存在していました。医師からは、あまり効果が期待できないので「この治療が終了したら、抗がん剤投与をしましょう」と決断を迫られていたんです。ところが、四回の温熱療法をおこなったあと、胸部X線、腹部CT、生化学検査などに異常が認められなかったんです。CA125、20、CA19-9が18と腫瘍マーカーも正常値に収まっていました。

 
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